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世界が認めるNo.1のカーコーティング D-CRYSTAL COAT

世界が認めるNo.1のカーコーティング D-CRYSTAL COAT

カープロテクト徳島は”施工したそのときだけ綺麗に見えるコーティング”ではなく、しっかりとボディと塗装を保護する機能を持ち、施工時の輝きが長く持続する、そして簡単な洗車やメンテナンスでその輝きを取り戻すことができる、
本物のガラスコーティング
を提供します。それを実現するのがD-CRYSTAL COAT(DCC)です。

徳島で誕生し、今や世界に進出する、他に類を見ない被膜の厚さと強度そして輝きを有するガラスコーティングです。

日本を代表するD-CRYSTAL COAT施工店 DCC Story Japan

CRYSTAL COAT

カープロテクト徳島は自動車のボディーコーティングに特化したショップです。

国産車、輸入車を問わず毎日様々な車種を扱い、累計1,000台以上、年間100台をゆうに超える車両にダイヤモンドクリスタルコーティングを施工しています。
DCCから当店の施工技術の功績が認められ、日本を代表するD-CRYSTAL COAT施工店 DCC STORY JAPANの称号を与えられています。
現在多くのお客様にご支持いただき紹介を頂いておりますが、自身のコーティングに満足せず、さらなる上のクオリティを提供していくことが私たちの使命と考えています。

D-CRYSTAL COAT 施工の手順

D-CRYSTAL COAT 施工の手順

1. 洗車

まずは入念な手洗い洗車によりボディー全体の汚れを取り除きます。
傷の原因となるハードな洗車ではなく、専用のケミカル剤を使用しながら塗装表面の汚れを浮かせて洗い流します。
洗車機も低水圧のタイプで車両にダメージを与えないよう配慮しています。

2. 塗装の肌調整(磨き)

塗装の肌調整(磨き)

カープロテクト徳島のコーティング技術の中核。一般的なカーコーティング店では「磨き」や「ポリッシング」と呼ばれる工程です。

当店では新車の場合でも必ず塗装の肌調整を行います。
「新車は磨きは必要ない」とされているショップもありますが、実は塗装ロボットにより塗られただけの新車の塗装のコンディションは70%~80%の光沢状態でしかありません。
未完成の塗装の肌調整を行いながら、洗車だけでは落とし切れない汚れも修正除去し、塗装の光沢を最大限にまで引き出しいきます。
塗装の肌調整をしてからコーティングするのと、肌調整をしないのとではコーティングの仕上がりや定着に大きな違いが出てくるのです。

イメージしてみてください。木にペンキを塗るときガサガサの表面の木に塗っても綺麗に塗ることはできませんよね。車のボディも同じで、表面の滑らかさを作る段階で最終的な仕上がり具合が変わってきます。
当店では塗装の肌調整だけが終わってまだコーティングしていない段階でも「もうコーティング仕上がったのですか?」と言われることがよくあります。

3. コーティング

コーティング

いよいよD-CRYSTAL COATを使ったコーティングの作業に入ります。

車の塗装用に開発された純度の濃い液体ガラスをボディーに塗り込むことで一般的なカーコーティングの40~50倍以上のコーティングバリアを形成しボディーの塗装をガッチリと保護します。
このコーティングの工程も高い技術と経験が必要になります。

日々変わる温度や湿度によって液体ガラスの乾燥速度が変化する為に、施工の手順や進行を少しずつ変えてコート被膜の乾燥・硬化するタイミングをコントロールします。

これは多くの業務を扱う一般的な自動車屋とは異なり、コーティングだけに特化した当店だからこそできる技術であると自負しています。

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