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C-HR DCC施工

「TOYOTA C-HR G-T」の入庫です。

 

 

 

 

こんにちは、徳島県の次世代ガラスコーティング・プロショップ

 

 

カープロテクト徳島ですsun

 

 

 

 

 

今日は修学旅行へ旅立つ娘を

 

 

早朝に学校へ送り届けたが為に超寝不足の一日でしたcatfacesleepy

 

 

 

 

 

そんな中でまたまた新しいお車が入庫しておりますのでご紹介させていただきましょうsign01

 

 

 

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「TOYOTA C-HR G-T」をお預かりいたしましたnote

 

 

 

 

TOYOTAさんから新しく販売開始された

 

 

もう今まさに旬のお車ですよねsign03

 

 

 

 

この近未来的なデザインがなんとも言えず目を惹きますshine

 

 

 

 

 

お車は先週末に納車されたばかりのピッチピチの新車でございますnewshine

 

 

 

 

 

 

かれこれ4台ほどお世話になっておりますオーナー様の息子様のお車でして

 

 

何度も何度もケジュール調整をしながらちょうど良いタイミングでお預かりさせていただきましたflair

 

 

 

 

 

いつもカープロテクト徳島をご愛顧いただきまして誠にありがとうございますheart01

 

 

 

 

今回も新車以上の新車の輝きに仕上げさせていただきますのでしばらくお待ち下さいませsign03

 

 

 

 

 

さっそくDCCハイブリッドシャンプーによる入念な手洗い洗車を済ませたところで

 

 

ちょっと気になる塗装のコンディションをご紹介させていただきたいと思いますdash

 

 

 

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冒頭でもご紹介しましたように平成29年2月登録のチャキチャキの新車ですよnewshine

 

 

 

 

 

さてさてボディーカラーは”ブラックマイカ”という人気のブラックメタリックカラーになっておりますsweat01

 

 

 

 

 

いつものように高光度の特殊な照明の映り込み具合をよ~く見ていただくと

 

 

塗装のお肌のモヤモヤした感じがかなり気になりませんかsign02

 

 

 

 

 

もうこれはいくら真新しい新車といえどもこれは避けて通ることの出来ない

 

 

水性塗料を使用している国産車の塗装仕上がりの大きな短所とも云えますsweat02

 

 

 

 

照明の光の反射の仕方でぼんやりとしたモヤモヤ加減がお分かりいただけるでしょうng

 

 

 

 

 

 

まだボンネット中央部にはキズの修正か何かを行ったような形跡が見られますよdown

 

 

 

ポリッシャーによる機械キズにより微細なキズが入りクモリが出ているのがお分かりいただけるでしょうかsearch

 

 

 

 

 

近年の国産車のボディーの塗装は環境保護という名目で

 

 

水性タイプの塗料が使用されておりますので注意が必要ですdanger

 

 

 

 

 

 

7~8年前より国産車メーカーがボディーの塗装に採用しております水性塗料は

 

 

温風乾燥仕上げとなる為にどうしてもこんな風に肌質が粗くなってしまうようですねsecret

 

 

 

 

 

いろんなカラフルなカラーバリエーションが増えたことで誤魔化されがちですが

 

 

塗装そのものの耐久性や厚さや仕上がりなんかは一昔前よりも下降しているということを知っておいて下さいdown

 

 

 

 

 

その為にも分厚くて硬い強固なコーティングバリアで本当に塗装を保護出来る

 

 

DCCのような完全硬化型の本格的なコーティングがだんだんと注目されているんですよdeliciousnotes

 

 

 

 

 

巷に溢れる雨や水を一時的に撥水するだけのなんちゃってコーティングでは

 

 

本当に塗装を守ることは出来ないということをよ~く知っておいて下さいng

 

 

 

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さてとても複雑でボリュームのあるデザインのボディー側面なども見てみると

 

 

さらに塗装の塗り肌が少し粗めでモヤモヤ感のある様子が確認出来ますねsearch

 

 

 

 

これではせっかくの新車の輝きが半減して見えてしまいますdownwardright

 

 

 

 

 

例え新車と云えども天気や気温に左右される塗装仕上がりには個体差が出てしまいますので

 

 

一台一台異なる塗装の状態を見極めて修正する技術というのが重要になってまいりますsecret

 

 

 

 

カープロテクト徳島ではあらゆる塗装の下地調整には自信をもっておりますsign01

 

 

これまでのノウハウと肌調整技術によりスッキリと解消出来ますのでご安心くださいgood

 

 

 

 

 

 

ではでは少し粗めの塗装の塗り肌(ゆず肌)を少しずつキメ細かく調整しながら光沢を引き出し

 

 

そんじゃそこらにないような別格の黒光りに仕上げていきましょうnote

 

 

 

 

本日もありがとうございました<(_ _)>

 

 

 

 

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