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TOYOTA CAMRY DCC施工

「TOYOTA CAMRY HYBRID G MODELLISTA」の入庫です。

 

 

 

 

こんにちは、徳島県の次世代ガラスコーティング・プロショップ

 

 

カープロテクト徳島ですsun

 

 

 

 

 

急な気温の低下に身体がついて行っておりませんが

 

 

そんな中でまたまた新しいお車が入庫しておりますのでご紹介させていただきましょうsign01

 

 

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「TOYOTA CAMRY HYBRID G MODELLISTA」」をお預かりいたしましたnote

 

 

 

 

 

海外では非常に人気の高かったモデルが

 

 

いよいよフルモデルチェンジされて日本市場に登場しましたsign02

 

 

 

 

 

私たちが記憶にあるカムリとはまったく別もので

 

 

上級なスポーティーハイブリッドサルーンとして生まれ変わりましたよねcrown

 

 

 

 

押し出し感の強いフロントマスクや内装のデザインや質感を見ましても

 

 

これは新たな歴史が刻まれそうですbook

 

 

 

 

 

お車は納車されたばかりのバリバリの新車をそのまんまお預かりいたしましたnewshine

 

 

 

 

 

もうこれまでに3台ほどお世話になっておりますオーナー様の息子様のお車でして

 

 

この度もカープロテクト徳島をご愛顧いただきまして誠にありがとうございますheart01

 

 

 

 

 

今回も新車以上の新車の輝きに仕上げさせていただきますのでしばらくお待ち下さいませsign03

 

 

 

 

 

 

さっそくDCCハイブリッドシャンプーによる入念な手洗い洗車を済ませたところで

 

 

ちょっと気になる塗装のコンディションをご紹介させていただきたいと思いますflair

 

 

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冒頭でもご紹介しましたように平成29年9月登録のチャキチャキの新車ですよnewshine

 

 

 

 

 

さてさてボディーカラーは”アティチュードブラックマイカ”という

 

 

よ~く見なければまっ黒にも見えてしまう新色のブラックメタリックラーになっておりますringshine

 

 

 

 

 

今回は今年で1番じゃないかと思えるほど当たりの塗装でして

 

 

非常に塗り肌も滑らかで光沢が良く見えますsearch

 

 

 

 

 

 

しかし塗装ロボットによって塗りっぱなしの塗装となりますので

 

 

な~んにも問題が無いという分けではございませんsweat01

 

 

 

 

いつものように高光度の特殊な照明の映り込み具合をよ~く見ていただくと

 

 

若干ながら塗装のお肌のモヤモヤした感じがかなり気になりませんかsign02

 

 

 

 

 

照明の光の反射の仕方でぼんやりとしたモヤモヤ加減がお分かりいただけるでしょうng

 

 

 

 

 

近年の国産車のボディーの塗装は環境保護という名目で

 

 

水性タイプの塗料が使用されておりますので注意が必要ですdanger

 

 

 

 

 

10年ほど前より皆さんの知らないうちに国産車メーカーの塗装に採用しております水性塗料は

 

 

温風乾燥仕上げとなる為にどうしてもこんな風に肌質が粗くなってしまうようですねsecret

 

 

 

 

 

 

水性塗料ということで水のようにサラサラの塗料を塗る分けですから

 

 

当然のごとく塗装の厚さも薄く耐久性がありませんsweat01

 

 

 

 

 

近年はいろんなカラフルなカラーバリエーションが増えたことで誤魔化されがちですが

 

 

塗装そのものの耐久性や厚さや仕上がりなんかは一昔前よりも下降しているということを知っておいて下さいdown

 

 

 

 

 

 

その為にコーティングというものが重要視され始めたのですが

 

 

一般的なコーティングのように雨や洗車で流れ落ちてしまうコーティングでは本当に塗装を保護することは出来ませんよぉ~dash

 

 

 

 

 

 

そこで純度の濃い液体ガラスを使用した分厚くて硬い強固なコーティングバリアで

 

 

本当に塗装を保護出来るDCCのような完全硬化型の本格的なコーティングが

 

 

だんだんと注目されている意味がよ~くご理解いただけると思いますdeliciousnotes

 

 

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さて流線型でボリュームのあるボディー側面なども見てみると

 

 

さらに塗装の塗り肌が少し粗めでモヤモヤ感のある様子が確認出来ますsearch

 

 

 

 

 

これではせっかくの新車の輝きが半減して見えてしまいますよねdownwardright

 

 

 

 

 

例え新車と云えども天気や気温に左右される塗装仕上がりには個体差が出てしまいますので

 

 

一台一台異なる塗装の状態を見極めて修正する技術というのが重要になってまいりますsecret

 

 

 

 

 

 

カープロテクト徳島ではあらゆる塗装の下地調整には自信をもっておりますsign01

 

 

 

これまでのノウハウと肌調整技術によりスッキリと解消出来ますのでご安心くださいgood

 

 

 

 

 

 

ではでは少し粗めの塗装の塗り肌(ゆず肌)を少しずつキメ細かく調整しながら光沢を引き出し

 

 

そんじゃそこらにないような別格の黒光りに仕上げていきましょうnote

 

 

 

 

本日もありがとうございました<(_ _)>

 

 

 

 

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