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軽自動車 DCC施工

「HONDA N-WGN Custom SSブラックスタイルパッケージ」の入庫です。

 

 

 

こんにちは、徳島県の次世代ガラスコーティング・プロショップ

 

 

カープロテクト徳島ですcloud

 

 

 

 

 

今日から週末に突入しておりまして

 

 

バタバタと落ち着かない1日となっておりますsweat01

 

 

 

 

そんな中でまた新しいお車が入庫しておりますのでご紹介させていただきましょうsign01

 

 

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「HONDA N-WGN Custom ターボパッケージ 」をお預かりいたしましたnote

 

 

 

 

 

数あるコンパクトカーの中でも非常に人気で

 

 

今までのないロングヒットモデルの1台ですよねflair

 

 

 

 

 

 

さっそくDCCハイブリッドシャンプーによる入念な手洗い洗車を済ませたところで

 

 

ちょっと気になる塗装のコンディションをご紹介させていただきたいと思いますdash

 

 

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お車はGW前に納車されたばかりのピッチピチの新車でございますnewshine

 

 

 

 

さてさてボディーカラーは”プレミアムホワイトパールⅡ”というこれまた人気のパールカラーですねsearch

 

 

 

 

しかし照明の映り込み具合をよ~く見ていただくと塗装のお肌のモヤモヤがかなり気になるところですsweat02

 

 

 

 

 

毎度、毎度のことながら真新しい新車といえどもこれは避けて通ることの出来ない

 

 

水性塗料を使用している国産車の塗装仕上がりの大きな短所とも云えますsweat02

 

 

 

 

特殊な照明の反射の仕方でぼんやりとしたモヤモヤ加減がお分かりいただけるでしょうng

 

 

 

 

特にホンダさんのお車は比較的このような塗り肌が粗めなので注意が必要ですdanger

 

 

 

 

 

数年前より国産車メーカーがボディーの塗装に採用しております水性塗料は

 

 

温風乾燥仕上げとなる為にどうしてもこんな風に肌質が粗くなってしまうんですねsweat01

 

 

 

 

 

塗料の品質や塗装ロボットの性能によってはかなり軽減出来るのですが

 

 

国産車メーカーそれぞれに塗装仕上がりには差があるのが本当の現状なのですsecret

 

 

 

 

 

 

最近ではカラフルなカラーバリエーションが増えたことで誤魔化されがちですが

 

 

塗装そのものの耐久性や厚さや仕上がりなんかは一昔前よりも下降しているということを知っておいて下さいdown

 

 

 

 

 

その為にも分厚くて硬い強固なコーティングバリアで本当に塗装を保護出来る

 

 

DCCのような本物のコーティングをお選びいただきましたら何も心配はございませんよnote

 

 

 

 

 

 

一般的な雨や水を撥水するだけのカーコーティングでは

 

 

塗装の短所をカバーすることは出来ませんdown

 

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さりげないDCCのアピールタイムも済ませたところでcoldsweats01

 

 

 

 

その他の面積の広いボディーの側面なども見てみると

 

 

やはり強めの塗装のモヤモヤが確認出来ますねsearch

 

 

 

 

 

今回もかなり時間をかけた入念な肌調整が必要になってきそうですが

 

 

これまでのノウハウと肌調整技術によりスッキリと解消出来ますので心配は無用でございますhappy01notes

 

 

 

 

 

粗めの塗装の塗り肌(ゆず肌)を少しずつキメ細かく調整しながら光沢を引き出し

 

 

そんじゃそこらにないようなホワイトパールに仕上げていきましょうnote

 

 

 

 

本日もありがとうございました<(_ _)>

 

 

 

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