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Audi DCC施工

「Audi Q3 Color Selection "Misano Red"」の入庫です。

さて本日よりまた新たなお車が入庫しておりますのでご紹介しましょう手

真っ赤なボディーが眩しい

「Audi Q3 Color Selection "Misano Red"」をお預かりさせていだいておりますクラッカー

もうその名の通り”Audi Q3”をベースとした全国120台の限定モデルで

本当にボディー全体が真っ赤に彩られておりすごく目を惹きますよねくるま。Rキラキラ

それでいて直噴1.4 リッターターボエンジンを搭載しているのですから

走りのほうも燃費もまったく問題ないでしょう合格

そんなコンパクトSUVマシーンの

”DCCプレミアム極上手洗いスペシャル洗車その1”を済ませました

施工前のお車の塗装状態をご紹介させていただきたいと思いますサーチ

今回のお車は平成27年3月に納車された新車ですロードスターキラキラ

ボディーは先ほどもご紹介いたしました”ミサノレッドパールエフェクト”という

鮮やかな赤色をベースにした赤色ですね車キラキラ

さて欧州車は国産車と比べて塗装品質が高いのはもうご存じかと思いますが

やはりいつもの水性塗料が使用された塗装特有のモヤモヤ感が確認出来ますもやもやモヤモヤ

納車の際に施工されている撥水系のなんちゃってコーティングの影響によって

早くもボディーにクスミが発生しているようですサーチ

また赤色という色の関係で写真では見えにくいですが

微細な洗車キズやドア回りには少し深めのスリキズも確認出来ますサーチ

輸入車は国産車に比べて塗装品質や光沢の度合いも高い為に

普通に太陽の下で見るとすっぱりときれいに感じるものの

当店の特殊な照明の光を照らすといろいろと細かない塗装状態まで見えるようになるんですよひらめき電球

そんな細かいところまで気にしなくていいんじゃないはてなマーク

な~んて思われる方もいらっしゃると思いますが

その微妙な塗装の塗り肌の状態が見極められるかどうか!?

またその塗装の弱点をきちんと修正する技術があるかどうかで

最終的なコーティングの仕上がり具合や効果に大きく影響してくるというのを十分にご理解下さいおじぎ

コーティングと簡単に一言でいいましてもその施工の仕方や技術によって

効果や仕上がりに大きな違いがあるのですビックリマーク

クオリティーどころか低価格だけを売りにしているなんちゃってガラス系コーティングや

ディーラーさんの工場でサービスマンが施工する簡易コーティングなどからすれば

まったく意味不明な異次元のお話かもしれませんが…

またこの件については長くなりますので

次の機会にゆっくりとお話しさせていただくことにしまして汗

ボディーサイドのフェンダーやドアパネル部分も同じように

納車の際に施工されたなんちゃってコーティングによるクスミと

微細な洗車キズとモヤモヤ塗装が確認出来ますねサーチ

さてメリハリのある光沢の表現が難しいカラーではございますが

一体どこまで進化させることが可能なのでしょうか!?

粗悪ななんちゃってコーティングの残留成分によるクスミを除去しながら

塗装の特性に合わせた肌調整によって最大限にまで光沢を引き出していきましょう!!

またお時間がございましたら完成までしばらくお付き合いくださいませおじぎ

本日もありがとうございました<(_ _)>

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